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【2024年版】空港ラウンジが無料のおすすめクレジットカード10選!

ワンランク上の旅を楽しむ上で欠かすことのできない空港ラウンジ。

空港ラウンジはさまざまな種類がありますが、一番有名なのはプライオリティパスラウンジ。

プライオリティパスラウンジは、プライオリティパスを発行することで世界1,500箇所以上の空港ラウンジ・空港レストランを利用できるようになります。

そんなプライオリティパスを発行するのであれば、クレジットカードの特典で発行するのがおすすめ!

本記事では、2024年最新版の空港ラウンジが無料になるおすすめ最強クレジットカードを厳選して10枚ご紹介していきます。

ぜご自身の使用用途にあったクレジットカードを選んでみてくださいね!

この記事を書いた人

マイルの覇王運営者 Yusukeの顔写真

Yusuke

  • ホテルステイは年間70泊以上
  • これまで発行したクレジットカードは30枚以上
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空港ラウンジが無料になるおすすめ最強クレジットカード10選!

クアラルンプール国際空港内にあるゴールデンラウンジ

セゾンプラチナビジネスアメックスカード

セゾンプラチナビジネスアメックスカードの券面

プライオリティパスを最安で発行したい方に、当ブログが最もおすすめしたいクレジットカードがセゾンプラチナビジネスアメックスカードです。

セゾンプラチナビジネスアメックスカードは2024年7月現在、初年度の年会費が無料になる新規入会キャンペーンを実施中。

つまり、1年間はタダでプライオリティパスを発行できます!

さらに、セゾンプラチナビジネスアメックスカードに付帯されるプライオリティパスはプレステージ会員。

そのため、カード保有中は、空港ラウンジ・空港レストランを好きなだけ何回でも利用できます。

プライオリティパス付きのクレジットカード比較表

参考として、プライオリティパスを発行できるクレカの比較表を作成してみました。

やはりセゾンプラチナアメックスは他社のクレカと比較しても魅力的なカードと断言できます。

また、セゾンプラチナアメックスカードは下記のような魅力的な特典も無料で付帯されます。

・初年度年会費無料
・プライオリティパスが無料(通常:約75,000円)
・国内空港ラウンジ無料
・タブレットホテル(通常:9,900円)
・JALマイルの還元率が1.125%
・最高1億円の海外旅行保険付帯
・オントレ entréeが無料
・セゾンプレミアムレストランby接待日和が無料(通常:33,000円)

・月額132,000円の「N2 THE Cycle」が半年間無料(通常:79.2万円)
・一休ダイヤモンド会員が半年間無料
・セゾンプレミアムセレクション by クラブ・コンシェルジュが無料(入会金220,000円、年会費198,000円)

・コンシェルジュサービス

Yusuke

とりあえずカードを発行して、1年以内の解約も全然OK!

楽天プレミアムカードを既に所有している方は、2025年より年5回までの利用制限になるため、カードの切り替えもおすすめ。

セゾンプラチナアメックスはビジネスカードという位置付けですが、サラリーマンやフリーランスの方でもお申し込みできるのでご安心ください。

Yusuke

私は年収300万円程度のときにセゾンプラチナの申し込みを行い審査通過。

プラチナカードは審査難易度が高そうに思えますが通過率は高いのかもしれません。

旅好きにとって、セゾンプラチナアメックスは間違いなく発行しないと絶対に後悔するクレカでしょう。

初年度年会費無料キャンペーンは突然終了するリスクもあるため、気になる方は申し込んで損なし!

初年度年会費無料(通常:22,000円)キャンペーンが終了する前にセゾンプラチナアメックスを発行して、ワンランク上の旅を楽しみましょう!

関連記事>>【2024年7月】セゾンプラチナビジネス入会キャンペーン!総額180万円以上の特典付き!

カード基本情報
ブランド AMEX
年会費 22,000円(税込)※初年度無料
追加カード 一人3,300円(税込)
※18歳以上の社員、または本会員と生計をともにする18歳以上の同姓のご家族様が対象。
空港ラウンジ プライオリティパス プレステージ会員が無料(通常75,509円)
※2024年7月2日現在 1米ドル161円換算
本会員は無料で何度でもラウンジへ利用可能
入会条件 18歳以上の安定収入のある方
※個人事業主・経営者をはじめ、安定した収入があり、社会的信用を有するご連絡可能な方(学生、未成年を除く)
特徴 ・初年度年会費無料
・JALマイルの還元率が1.125%

・プライオリティパスが無料(通常75,509円)
・国内空港ラウンジ無料

・タブレットホテル(通常:9,900円)が無料
・オントレ entréeが無料
・一休.comダイヤモンド会員特典が6ヶ月間無料
・最高1億円の海外旅行保険付帯
・月額132,000円の「N2 THE Cycle」が半年間無料(通常:79.2万円)
・セゾンプレミアムセレクション by クラブ・コンシェルジュが無料(入会金220,000円、年会費198,000円)
・セゾンプレミアムゴルフサービス
・コンシェルジュサービス
・ビジネスサポートローン
・ビジネスアドバンテージ
顧問弁護士サービスリーガルプロテクト
\世界中の空港ラウンジが無料で使い放題!/

ダイナースクラブカード

ダイナースカードの券面

三井住友トラストクラブ株式会社が提供するダイナースクラブカード。

ダイナースクラブは1950年に設立された世界初の独立系決済カード会社ということもあり、歴史が非常に長いクレジットカードブランドです。

カード特典として、プライオリティパスが年間10回無料(家族カード同様)になるだけでなく、国内外のホテル優待特典や予約困難店の予約、対象のレストランを2名以上利用の際に1名分のコース料理が無料になるなどさまざまな特典が用意されています。

さらに2024年7月現在、ダイナースクラブカードでは新規入会キャンペーンを実施中!

通常は24,200円する年会費が2024年7月31日(水)までは、なんと年会費無料!

さらに家族カードの年会費5,500円も無料になります!

ぜひこの機会に初年度年会費無料でお得にクレカを発行されてみてはいかがでしょうか。

Yusuke

注意点として、ダイナースクラブカードの申込みは27歳以上と年齢制限があります。

カード基本情報
ブランド ダイナースクラブ
年会費 22,000円(税込)※初年度無料、2024年7月31日まで
追加カード 一人5,500円(税込)初年度無料、2024年7月31日まで
※18歳以上の社員、または本会員と生計をともにする18歳以上の同姓のご家族様が対象。
空港ラウンジ プライオリティパスラウンジが年間10回無料
11回目以降は3500円(税込)
家族カード会員も同様に年10回まで無料
入会条件 27歳以上の安定収入のある方
※個人事業主・経営者をはじめ、安定した収入があり、社会的信用を有するご連絡可能な方(学生、未成年を除く)
特徴 ・プライオリティパスラウンジが年間10回無料
・ANAマイルの還元率が1%
・国内外のホテル優待特典
・対象レストランが2名以上利用時に1名分無料
・予約困難な人気店の予約
・最高1億円の海外旅行保険
・会員限定イベントへのご招待
\2024年7月31日まで初年度年会費無料/

三菱UFJカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード

三菱UFJカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードの券面

メガバンクである三菱UFJ銀行が発行元の三菱UFJカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード。

こちらカードのメリットは、プライオリティパスのプレステージ会員が家族会員まで無料になるという点!

これまで紹介してきた多くのクレカは同伴者に追加料金が発生していました。

しかし、初年度年会費無料といったキャンペーンは無いものの、家族カードを発行した同伴者もプライオリティパスが無料になるため、夫婦で海外旅行を頻繁に行われる方には特におすすめのクレジットカードです。

Yusuke

同伴者も無料でプライオリティパスを利用するためには、
家族カードの発行が必須になります。

夫婦でプライオリティパスを所有したい方でとことんお得さを追求したい方は今年〜来年はセゾンプラチナビジネスアメックスカードやダイナースクラブカードといった初年度年会費無料のクレカを2枚発行します。翌年以降は三菱UFJカード プラチナ アメックスカードを発行するというのも一つの手でしょう。

プライオリティパスの特典以外にも、アメックスプラチナカードの「ファイン・ホテル・アンド・リゾート」のような特典を享受できるホテルの優待特典や対象レストランのコース料理を2名以上利用した際に1名分が無料になる特典などが揃っています。

デメリットととしては、クレジットカードの発行元が大手銀行のため、一般的なクレジットカード会社と比較すると、審査通過の難易度は高めです。

夫婦でプライオリティパスを発行したいという方はぜひ検討されてみてください!

カード基本情報
ブランド AMEX
年会費 22,000円(税込)
追加カード 一名様は無料。
その後、一人につき3,300円(税込)
※18歳以上の社員、または本会員と生計をともにする18歳以上の同姓のご家族様が対象。
空港ラウンジ プライオリティパス プレステージ会員が無料(通常75,509円)
※家族カード分のプライオリティパス発行無料
入会条件 20歳以上の安定収入のある方
※個人事業主・経営者をはじめ、安定した収入があり、社会的信用を有するご連絡可能な方(学生、未成年を除く)
特徴 ・プライオリティパス プレステージ会員が無料
・JALマイルの還元率が0.5%
・対象レストランが2名以上利用時に1名分無料
・国内空港ラウンジ無料
・最高1億円の海外保険
・高級ホテルの優待特典サービス
・24時間365日対応のコンシェルジュサービス

楽天プレミアムカード

楽天プレミアムカードの券面

楽天プレミアムカードは楽天カードの中で非常に人気の高いクレジットカードの一つです。

というのも、年会費11,000円を支払えば、プライオリティパスのプレステージ会員が手に入るため、コスパ最強のクレカとして、長年旅好きに支持されてきました。

そんな楽天プレミアムカードですが、2025年の1月1日以降、年間無制限で利用できたプライオリティパスが5回までと大幅改悪。

旅行は年に1~2回程度、楽天市場・楽天証券をよく活用するという方にとっては、2025年以降も旨みのあるクレカかもしれません。

しかし、国内・海外問わず、年に何回も海外旅行に行かれる方やマイルの還元率を重視される方にとってはあまりおすすめできないクレジットカードと言えます。

カード基本情報
ブランド VISA、MasterCard、JCB、AMEX
年会費 11,000円(税込)
追加カード 一人550円(税込)
※18歳以上の社員、または本会員と生計をともにする18歳以上の同姓のご家族様が対象。
空港ラウンジ プライオリティパス プレステージ会員が無料(通常75,509円)
同伴者+3,300円
※2025年1月1日より年間5回まで無料アクセス可能
入会条件 18歳以上の安定収入のある方
※個人事業主・経営者をはじめ、安定した収入があり、社会的信用を有するご連絡可能な方(学生、未成年を除く)
特徴 ・プライオリティパスが無料(通常75,509円)
・ANAマイルの還元率0.5%
・国内空港ラウンジ無料
・楽天証券でクレカ積立で1%の還元率
・誕生日月に楽天ポイント+2倍
・最大5000万円の海外保険

アメックスプラチナカード

アメックスプラチナカードの券面

プラチナカードの最高峰とも言われる、アメックスプラチナカード。

アメックスプラチナカードを発行することでプライオリティパスのプレステージ会員が付帯されます。

さらにアメックスプラチナカードを所有していると同伴者の方も追加料金を支払わずにプライオリティパスを利用できるのは非常にポイントが高い!

またアメックスプラチナカードには「ファイン・ホテル・アンド・リゾート」というプラチナカード会員限定のプログラムに参加でき、ファイン・ホテル・アンド・リゾート経由で国内外の高級ホテルを予約すると、朝食無料・100米ドルのホテルクレジット・無料のスパ・レイトチェックアウト・客室のアップグレードといった通常、ホテルの上級会員でなければ受けることのできない特典を享受できます。

そのため、ラグジュアリートラベルに年数回行く方にとってぴったりのクレジットカードなんです!

ただし、デメリットととして、年会費が高額過ぎるという点があります。

年間165,000円をクレジットカードの年会費だけに捻出するのは決して簡単なことではありません。

その分、他のクレジットカード特典には用意されていないような特典が豊富にあるのも事実。

また、アメックス経由で発行したプライオリティパスの場合、空港レストランが利用できない点もデメリットと言えるでしょう。

そのため、プライオリティパスラウンジだけでなく、ラグジュアリートラベルを思う存分楽しみたいという方におすすめのクレカと言えます。

カード基本情報
ブランド AMEX
年会費 165,000(税込)※初年度無料
追加カード 4名まで無料
※18歳以上の社員、または本会員と生計をともにする18歳以上の同姓のご家族様が対象。
空港ラウンジ プライオリティパス プレステージ会員が無料(通常75,509円)
同伴者1名まで無料
・130国500空港1200カ所以上の空港ラウンジ
・デルタラウンジ
・センチュリオンラウンジ
入会条件 20歳以上の安定収入のある方
※個人事業主・経営者をはじめ、安定した収入があり、社会的信用を有するご連絡可能な方(学生、未成年を除く)
特徴 ・プライオリティパスが無料(通常75,509円)
・券面がメタルカード
・航空会社のマイル還元率1%
・フリーステイギフト
・ホテルチェーンの上級会員
・最大1億円の海外保険
・対象の予約困難な人気店の予約
・入会時に3万円分のトラベルクレジット付与
・カード更新時に3万円分のトラベルクレジット付与
・年間4万円まで対象のレストランでキャッシュバック
・対象レストランが2名以上利用時に1名分無料
・HuluやDaznなどのサブスクを年間12,000円キャッシュバック
・年間3万円まで対象のショッピングをキャッシュバック
・24時間365日コンシェルジュサービス

UCプラチナカード

UCプラチナカードの券面

年会費を抑えつつ、プライオリティパス・プラチナカードクラス級の特典を享受したいという方におすすめのクレカがUCプラチナカードです。

UCプラチナカードはグルメを中心に特典が充実しており、対象のレストランで利用できる割引クーポン3,000円分・5,000円分が配布されます。

プライオリティパスに関しては年間に6回まで無料(家族カード同様)となっており、プレステージ会員は付与されません。

年会費という観点で見ればプラチナカードを年会費16,500円で発行できる点は魅力的です。

あまり海外へは渡航しないが、グルメにはこだわりがあるという方にはおすすめできるクレジットカードでしょう。

カード基本情報
ブランド VISA
年会費 16,500円(税込)
追加カード 一人3,300円(税込)
※18歳以上の社員、または本会員と生計をともにする18歳以上の同姓のご家族様が対象。
空港ラウンジ プライオリティパスが年間6回まで無料で利用可能
家族カードも年間6回まで無料で利用可能
入会条件 18歳以上の安定収入のある方
※個人事業主・経営者をはじめ、安定した収入があり、社会的信用を有するご連絡可能な方(学生、未成年を除く)
特徴 ・プライオリティパスが年間6回まで無料で利用可能
・JALマイルの還元率が0.5%
・対象レストランが2名以上利用時に1名分無料
・国内空港ラウンジ無料

・対象のホテル内レストランで利用できる3000円クーポン
・対象の星付きレストランで利用できる5000円クーポン
・国内1400箇所以上のゴルフコースで利用できる3000円クーポン
・FPや各専門分野に無料相談可能
・最高1億円の海外保険
・24時間365日対応のコンシェルジュサービス

JALアメックスプラチナカード

JALアメックスプラチナカードの券面

JALマイルを貯めつつ、プライオリティパスを使いたいという方におすすめのクレカがJAL アメリカン・エキスプレス®・カード プラチナ(JAL アメックス プラチナ)です。

JAL アメックス プラチナを発行すると、プライオリティパスのプレステージ会員が付帯されます。

それだけでなく、日々の決済で100円につき1マイル付与、特約店での決済で100円につき2マイルの付与、JALグループ航空券・機内販売などの購入で追加で100円につきボーナスマイルが2マイル貯まります。

つまり、JALの航空券を決済する際は100円につき4マイルも積算されるので、日々JALを利用されている方には非常に魅力的なクレカと言えます。

さらに、JALの国際線を利用する際にエコノミークラスであってもビジネスクラスのチェックインカウンターで搭乗手続きをできたり、高級ホテルでさまざまな優待特典を受け取れるサービスなどが揃っています。

とにかくお得にプライオリティパスを発行したいという方にとっては年会費が割高なクレカですが、日々JALマイルを貯めている方にとってはおすすめできるクレカでしょう。

カード基本情報
ブランド AMEX
年会費 34,100円(税込)
追加カード 17,050円(税込)

※18歳以上の社員、または本会員と生計をともにする18歳以上の同姓のご家族様が対象。

空港ラウンジ プライオリティパス プレステージ会員が無料(通常75,509円)
※家族カード分のプライオリティパス発行無料
入会条件 20歳以上の安定収入のある方
※個人事業主・経営者をはじめ、安定した収入があり、社会的信用を有するご連絡可能な方(学生、未成年を除く)
特徴 ・JALマイルの還元率が最大2%
・対象レストランが2名以上利用時に1名分無料
・国内空港ラウンジ無料
・最高1億円の海外保険
・高級ホテルの優待特典サービス
・24時間365日対応のコンシェルジュサービス
・国際線利用時にビジネスクラスのチェックインカウンター利用可能
・JALカード会員限定JALパックの割引

JCBプラチナ

JCBがプロパーカードととして提供するJCBプラチナカード。

そんなJCBカードを発行するとプライオリティパスのプレステージ会員が付与。
同伴者に関しては有料となります。

プライオリティパスラウンジだけでなく、京都駅にある「JCB Lounge 京都」への無料アクセスやユニバーサル・スタジオ・ジャパン ジュラシック・パークのアトラクション「ザ・フライング・ダイナソー」施設内に設置されたJCBラウンジを利用できるなど、他のクレジットカードでは提供していないようなラウンジへのアクセスが可能に。

一方でマイルの還元率が平均0.5%と低い点はデメリットと言えるでしょう。

2024年現在、新規入会キャンペーンととして、一定の期間の決済額や家族カードの新規入会等に応じて最大119,500円分がプレゼントされるキャンペーンを実地中。

特に7月中に入会、12月15日(日)までにJCBプラチナカードで250万円以上決済すると、星野リゾートのギフト券50,000円分がキャッシュバックされるキャンペーンを実地中。

決済額がかなり高めですが、毎月の決済額が大きい方は利用して損なしのキャンペーンですよ!

カード基本情報
ブランド JCB
年会費 27,500円(税込)
追加カード 1名まで無料
2人目から1名様につき3,300円(税込)※18歳以上の社員、または本会員と生計をともにする18歳以上の同姓のご家族様が対象。
空港ラウンジ プライオリティパス プレステージ会員が無料(通常75,509円)
入会条件 25歳以上の安定収入のある方
※個人事業主・経営者をはじめ、安定した収入があり、社会的信用を有するご連絡可能な方(学生、未成年を除く)
特徴 ・プライオリティパス プレステージ会員が無料(通常75,509円)
・対象レストランが2名以上利用時に1名分無料
・JCBプレミアムステイプラン
・マイルの還元率0.5%
・JCB Lounge 京都への無料アクセス
・USJ限定ラウンジで「ザ・フライング・ダイナソー」優先搭乗可
・スマートフォンディスプレイ破損を年50,000円まで負担
・年間200万円決済で対象のホテル宿泊無料
・国内空港ラウンジ無料
・最高1億円の海外保険
・24時間365日対応のコンシェルジュサービス

アメリカン・エキスプレス・ゴールド・プリファード・カード

アメリカン・エキスプレス・ゴールド・プリファード・カードの券面

2024年に発行されたアメリカン・エキスプレス・ゴールド・プリファード・カード。

通常のアメックスゴールドカードとは異なり、券面がメタル製である点や豊富な特典により、いま注目度の高いクレジットカードです。

プライオリティパスについては、スタンダード会員が無料+年間2回までプライオリティパスが無料。
3回目以降は利用する度に35米ドル(5625円)発生します。

そのほか、年間200万円以上決済が達成条件となりますが、更新時に国内の高級ホテルへ宿泊できるフリーステイギフト券やカード更新時に10,000円分のトラベルギフト券のプレゼントなどがあります。

プライオリティパスのプレステージ会員をお得にGETしたいという方にはおすすめできませんが、メタル製の高級感あるデザイン、豊富な特典を手に入れたいという方にはおすすめです。

さらに2024年7月現在、新規入会キャンペーンを実施しており最大12万ポイント(ANA12万マイル相当)が付与されるキャンペーンを実施中。

ぜひ新規入会キャンペーンもうまく活用しながらお得に発行されてみてはいかがでしょうか。

カード基本情報
ブランド AMEX
年会費 39,600円(税込)
追加カード 2枚目まで無料
※18歳以上の社員、または本会員と生計をともにする18歳以上の同姓のご家族様が対象。
空港ラウンジ 年間2回までプライオリティパスラウンジの利用が無料
3回目以降は利用する度に35米ドル
同伴者は利用する度に35米ドル
入会条件 20歳以上の安定収入のある方
※個人事業主・経営者をはじめ、安定した収入があり、社会的信用を有するご連絡可能な方(学生、未成年を除く)
特徴 ・年間2回までプライオリティパスラウンジの利用が無料
・対象レストランが2名以上利用時に1名分無料
・マイルの還元率1%
・年間200万円決済で対象のホテル宿泊無料
・国内空港ラウンジ無料
・最高1億円の海外保険
・高級ホテルの優待特典サービス
・アメックストラベルギフト1万円分付与
・スタバカードへのオンライン入金で20%CB(年間5,000円まで)
・年間1万円まで対象のレストランでキャッシュバック

ラグジュアリーカード チタン

ラグジュアリーカードチタンの券面

Mastercard最上位クラス"World Elite"の称号を持つ、ラグジュアリーカード チタン。

鉄製のおしゃれなカード券面とプラチナカードレベルの豊富な特典が揃っていることから、クレカマニアに人気の高い1枚です。

プライオリティパスはプレステージ会員が付与されます。
さらに通常35米ドル必要な同伴者利用が無料になるため、カップルの方や夫婦の方にもおすすめです。

また、発行元がアプラスということもあり、第二ターミナル国際線の「POWER LOUNGE PREMIUM」が利用できる点も特徴的。

また高級ホテルのアップグレードや100米ドルのホテルクレジットなどが付与されるホテル優待特典や国内の高級ホテルでラグジュアリーカード会員専用にお得なラウンジメニューを提供する「ラグジュアリーカードラウンジ」というサービスもあります。

ただし、本会員の年会費が55,000円と高額なので予算に余裕のある方はぜひ申し込みをされてみてください。

カード基本情報
ブランド Mastercard
年会費 55,000円(税込)
追加カード 16,500円(税込)
※18歳以上の社員、または本会員と生計をともにする18歳以上の同姓のご家族様が対象。
空港ラウンジ プライオリティパス プレステージ会員が無料(通常75,509円)
同伴者無料
入会条件 20歳以上の安定収入のある方
※個人事業主・経営者をはじめ、安定した収入があり、社会的信用を有するご連絡可能な方(学生、未成年を除く)
特徴 ・プライオリティパス プレステージ会員が無料(通常75,509円)
・マイルの還元率0.6%
・国立美術館の鑑賞が無料
・毎月TOHOシネマズ等で利用できる映画券1枚付与
・対象レストランが2名以上利用時に1名分無料
・ラグジュアリーカードラウンジ
・国内空港ラウンジ無料
・最高1.2億円の海外保険
・高級ホテルの優待特典サービス
・対象の予約困難な人気店の予約
・対象店のコース料理のアップグレード
・24時間365日対応のコンシェルジュサービス

空港ラウンジとは

クアラルンプール国際空港ゴールデンラウンジ

空港ラウンジとは、フライト待ち時間をリラックスして過ごせるよう設けられた特別な施設です。

一般的な待合室とは異なり、ワンランク上のサービスが提供されており、特定の条件を満たすことで利用できます。

出発前に利用することが一般的ですが、到着後に利用できるラウンジも存在します。

空港ラウンジがおすすめな人

・旅行や出張で空港を利用することが多い方
・上質な空間でゆったりと過ごしたい方
・空港内で飲酒・飲食、シャワールームの利用などを楽しみたい方

空港ラウンジの種類

羽田空港ANAラウンジ

空港ラウンジは航空会社が運営するラウンジ、プライオリティパスを所有することで入室できるラウンジ、クレジットカードの所有で利用できるカードラウンジの3つのタイプに分類され、国内線だけでなく国際線のターミナルにも設置されているのが特徴です。

各ラウンジの特徴を以下にまとめてみたので、違いについて確認してくださいね。

  航空会社ラウンジ プライオリティパスラウンジ カードラウンジ
入室条件 各航空会社の上級会員・ビジネスクラス、ファーストクラスの搭乗客 プライオリティパスの所有者
(約70,000円の年会費を支払う必要あり)
指定のクレジットカードを保有している(ゴールドカードなど)
雰囲気 高級感がある 高級感がある ややカジュアル
Wi-Fi 有り 有り 有り
充電用コンセント 有り 有り 有り
食事の提供 ビュッフェ式の軽食、ヌードルバー ビュッフェ式の軽食、ヌードルバー お菓子など
ドリンクの提供 ソフトドリンク及びアルコール ソフトドリンク及びアルコール ソフトドリンク(アルコールは有料のケースが多い)
シャワールーム 有り 有り 有り(有料のケースが多い)

では、それぞれのラウンジについてさらに詳しくチェックしていきましょう。 

航空会社ラウンジ

航空会社ラウンジはその名の通り、航空会社が直接運営しているラウンジになります。

利用できる方は限定されており、ファーストクラス・ビジネスクラスの搭乗者、航空会社の上級会員などです。

国内線ではJALやANAなどのラウンジがあり、国際線では外資系の各エアラインがラウンジを運営しています。

飛行の搭乗実績や飛行距離などの厳しい条件をクリアする必要があるため、サービス内容はプライオリティパスやカードラウンジよりも充実しています。

国内線の航空会社ラウンジ

ビールとおつまみ

航空会社が運営する国内線のラウンジでは、生ビールやアルコールのサービス、マッサージチェア、半個室型ブース、シャワールームなどが用意されています。

国際線のラウンジと比較すると見劣りしますが、クレジットカードの所有で入室できるカードラウンジと比較すると、高級感があり、上質な時間を過ごせます。
生ビールサーバー
ラウンジ内の様子

国際線の航空会社ラウンジ

成田空港ANAラウンジの入り口

航空会社が運営する国際線のラウンジは国内線ラウンジとは一線を画す内容。

ビュッフェ形式の軽食、ワインや焼酎、ウイスキーなど豊富なアルコール類、アメニティ類が充実したシャワールームが設置されています。

ANAオリジナルチキンカレー

ビュッフェ台で提供されていたコールドミール

アルコール類

成田空港国際線のANAラウンジで提供されている朝食やアルコール

いつもより少し早めに空港に到着し、空港ラウンジでお酒や軽食を楽しみながら、ゆったりとした時間を過ごす。

国際線の航空会社ラウンジには、そんな贅沢があなたを待っています。

スワンナプーム国際空港ロイヤルオーキッドスパ

また、外資系航空会社の場合、スパやマッサージなどの施術を行っているラウンジもあり、日系の航空会社よりもラグジュアリー感を体験しやすい点が特徴。

マッサージ台

例えば、日本人にもお馴染みのタイ航空のビジネスクラス・ファーストクラスの搭乗客はそれぞれ20分、60分のタイマッサージを無料で体験できます。


また、キャセイパシフィック航空ファーストクラスラウンジでは、バスタブ付きのバスルームに浸かりながらシャンパンを楽しめるなどユニークなサービスが提供されます。

空港ラウンジを最大限に利用して海外旅行したい場合は、各航空会社が提供するサービス内容などをSNSやインターネット上で調べてみるとおもしろいですよ!

当ブログでは世界中の航空会社のラウンジの訪問ブログレビューを公開中ですので併せてチェックしてみてください。

関連記事>>【2024年版】マレーシア航空ゴールデンラウンジを訪問ブログレビュー!

関連記事>>【2024年版】成田空港ユナイテッドクラブ|軽食や利用方法を徹底解説!

関連記事>>シンガポール航空のシルバークリスラウンジを徹底レビュー

プライオリティパスラウンジ

プライオリティパスの券面

プライオリティパスラウンジとは、空港ラウンジ利用の会員制サービス「プライオリティパス」を所有することで利用できるラウンジのことです。

プライオリティパスで利用できるラウンジは、全世界で1,300以上もあり、同サービスを手掛ける競合他社と比較しても世界最大級のサービスになります。

プライオリティパスで入室できる空港ラウンジ内には、航空会社が運営するラウンジ同様、軽食やアルコール、シャワールームなどが用意されており、出発まで極上のひとときを過ごせます。

TIAT LOUNGE全体の様子

例えば、羽田空港国際線ターミナル内のプライオリティで利用できる、TIATラウンジ内の様子はこんな感じ。
シックで上質な空間が広がります。

TIAT LOUNGEで提供されるアルコール

TIAT LOUNGE内で提供されるメニューの一部

TIAT LOUNGE内で楽しめる軽食やアルコールなど。

プライオリティパスのここが良い!

・ラウンジによっては、航空会社が運営するラウンジも利用できる。
例えば2024年現在、関西国際空港のANAラウンジがプライオリティパスで利用できます。

・空港によっては空港レストランで本格的な料理を楽しめる。
例えば2024年現在、関西国際空港のぼてじゅうでは、3,400円相当のメニューをプライオリティパスで無料で飲食可能。

日本国内で利用できるプライオリティパスのラウンジ

日本国内の空港でプライオリティパスを使って入室できるラウンジやレストランは下記の通りです。
ぜひ参考にしてみてください。

〜【日本国内】プライオリティパスで無料利用できるラウンジやレストラン〜

成田国際空港 ・IASS Executive Lounge
・I.A.S.S Superior Lounge -NOA-

・I.A.S.S Superior Lounge -KoCoo-
・ナインアワーズ(シャワー&仮眠最大5時間無料、宿泊3,400円引き)
・鉄板焼 道頓堀 くり田(レストランが指定する3,400円相当のセットメニュー)
・肉料理 やきすき やんま(3,400円相当のセットメニュー)
・Japanese Grill & Craft Beer | TATSU(3,400円相当のセットメニュー)
羽田国際空港(国際線) ・TIAT LOUNGE
・Sky Lounge South
羽田エアポートガーデン ・・All Day Dining Grande Aile(レストラン)
羽田国際空港(国内線) ・Foot Bath Cafe & Body Care LUCK(マッサージ3,400円割引)
・Power Lounge South
・Power Lounge Central
・Power Lounge North
・Airport Lounge South
関西国際空港 ・ANAラウンジ
・カードメンバーズラウンジ 「アネックス六甲」
・カードメンバーズラウンジ 「金剛」
・カードメンバーズラウンジ 「六甲」
・ぼてじゅう(3,400円割引)
・カフェラウンジ「NODOKA」(3時間プランor3,400円割引)
中部国際空港 ・KALラウンジ(大韓航空)
・プラザ・プレミアム・ラウンジ
・セントラルグローバルラウンジ
・ぼてぢゅう(ぼてぢゅうセットor大阪道頓堀セット)

・くつろぎ処(温泉&レストラン)
・海膳空膳(レストラン)
・The Pike Brewing Restaurant & Craft Beer Bar(レストラン)
福岡国際空港 ・KALラウンジ(大韓航空)
・ラウンジ福岡
鹿児島空港 ・Foot Bath Cafe & Body Care LUCK(マッサージ3,400円割引)

注目点として、ANAラウンジやKALラウンジなど航空会社が運営しているラウンジにも一部アクセスできるのは嬉しいポイント!

プライオリティパスの所持は、海外へ渡航される機会がある方にとって旅のマストアイテムと言えるでしょう。

ただし、プライオリティパスラウンジを年間無制限で利用できるプレステージ会員に登録するためには日本円で約70,000円も支払う必要があります。

しかし、年会費70,000円を0円で利用する方法を後述するので参考にしてみてくださいね。

カードラウンジ

羽田空港パワーラウンジ

カードラウンジは、指定のクレジットカードを持っていれば基本的に誰でも入室可能なラウンジのことです。

基本的に各クレジットカード会社が提供するゴールドカードやプラチナカードを所有していると利用できます。

また、指定のクレジットカードを所有していなくても1名あたり1,000円〜1,500円支払うことでアクセス可能。

同伴者については、クレジットカードの種類やランクによって1名まで無料で入場OKの場合と有料になるケースがあるので、利用する場合は事前に空港のホームページ等から利用事項のチェックをおすすめします。

ソフトドリンクバーカードラウンジ内で提供されているものは、ドリンクバー式のソフトドリンク、Wi-Fi、新聞など。

シャワールームやアルコールは有料となっていますが、空港によってはシャワールームがないラウンジもあるので注意が必要です。 

空港ラウンジが無料になるクレジットカードの比較方法

成田空港のANAラウンジ

年会費

プライオリティパス付きのクレジットカードを選定する基準として最も重要なのが年会費です。

年会費が安ければ安いほど、コスパよくプライオリティパスを発行できると言えます。

特にクレジットカード会社は定期的に初年度年会費無料キャンペーンなどを行っており、1年間は無料でプライオリティパスラウンジを利用できてしまいます。

そのため、初年度年会費無料のプライオリティパス付きのクレジットカードを発行し、更新のタイミングで場合によっては解約して、さらにお得なクレジットカードにリプレイスするといった方法も一つの手です。

2024年7月現在は「セゾンプラチナビジネスアメックスカード」、「ダイナースクラブカード」が初年度年会費無料のキャンペーンを実地中です。

プライオリティパスラウンジの利用回数

プライオリティパス付きのクレジットカードの中には一部利用回数に制限を設けているようなものもあります。

例えば、前述した「UCプラチナカード」は年に6回まで無料、「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・プリファード・カード」は年に2回まで無料などです。

国内外含めて、年に1~2回程度しか飛行機を利用しない場合は回数制限が設けられているクレジットカードを選択しても問題ありません。

しかし、年に何回も国内出張、海外旅行を行うような層の方はプライオリティパスラウンジを無制限で利用できるプレステージ会員が付帯されたクレジットカードを選ぶようにしましょう。

同伴者or家族カードが無料かどうか

夫婦で飛行機によく搭乗される方は同伴者or家族カードでプライオリティパスラウンジが無料かどうかも重要なポイントです。

多くのプライオリティパス付きのクレジットカードはカードの本会員のみラウンジを無料で利用でき、同伴者は1回につき、3,300円〜4,400円の追加料金が請求されるケースが多いです。

そのため、同伴者も利用したい場合は前述した「アメックスプラチナカード」などがおすすめです。

家族カードを発行する場合は、1人目が無料かつプライオリティパスが無料で利用できる「三菱UFJカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード」がおすすめです。

一方で、セゾンプラチナビジネスアメックスカードやダイナースクラブカードなど初年度年会費無料キャンペーンを実施しているクレジットカードを2名分発行し、夫婦で本会員となり1年間無料でプライオリティパスラウンジを楽しむといった方法も一つの手でしょう。

空港レストランが利用できるかどうか

発行元によっては、プライオリティパスを使って「ぼてじゅう」などの空港レストランを利用できないケースがあります。

その代表格は「発行元がアメックス社」であることです。

アメックス社が発行する「アメックスプラチナカード」や「アメックスゴールドカード」などではプライオリティパスで空港レストランを利用できません。

一方で「セゾンプラチナビジネスアメックスカード」や「「三菱UFJカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード」などはカード名にアメックスの明記がされているものの、発行元がそれぞれ、クレディセゾン社、三菱UFJ銀行のため、プライオリティパスで問題なく空港レストランを利用できます。

マイルの還元率

プライオリティパス付きのクレジットカードをメインカードとしても利用したいと検討している場合はマイルの還元率もこだわりましょう。

プライオリティパス付きのクレジットカードはANAやJALといったマイルの還元率が低い傾向にあります。

メインカードでプライオリティパス付きのクレジットカードを利用する場合は、マイルの還元率が最低1%を超えるようなクレジットカードの選択が望ましいです。

国内で利用できるプライオリティパスラウンジ例

日本国内の空港でプライオリティパスを使って入室できるラウンジやレストランは下記の通りです。

〜【日本国内】プライオリティパスで無料利用できるラウンジやレストラン例〜

成田国際空港 ・IASS Executive Lounge
・I.A.S.S Superior Lounge -NOA-

・I.A.S.S Superior Lounge -KoCoo-
・ナインアワーズ(シャワー&仮眠最大5時間無料、宿泊3,400円引き)
・鉄板焼 道頓堀 くり田(レストランが指定する3,400円相当のセットメニュー)
・肉料理 やきすき やんま(3,400円相当のセットメニュー)
・Japanese Grill & Craft Beer | TATSU(3,400円相当のセットメニュー)
羽田国際空港(国際線) ・TIAT LOUNGE
・Sky Lounge South
羽田エアポートガーデン ・・All Day Dining Grande Aile(レストラン)
羽田国際空港(国内線) ・Foot Bath Cafe & Body Care LUCK(マッサージ3,400円割引)
・Power Lounge South
・Power Lounge Central
・Power Lounge North
・Airport Lounge South
関西国際空港 ・ANAラウンジ
・カードメンバーズラウンジ 「アネックス六甲」
・カードメンバーズラウンジ 「金剛」
・カードメンバーズラウンジ 「六甲」
・ぼてじゅう(3,400円割引)
・カフェラウンジ「NODOKA」(3時間プランor3,400円割引)
中部国際空港 ・KALラウンジ(大韓航空)
・プラザ・プレミアム・ラウンジ
・セントラルグローバルラウンジ
・ぼてぢゅう(ぼてぢゅうセットor大阪道頓堀セット)

・くつろぎ処(温泉&レストラン)
・海膳空膳(レストラン)
・The Pike Brewing Restaurant & Craft Beer Bar(レストラン)
福岡国際空港 ・KALラウンジ(大韓航空)
・ラウンジ福岡
鹿児島空港 ・Foot Bath Cafe & Body Care LUCK(マッサージ3,400円割引)

ANAラウンジやKALラウンジなど航空会社が運営しているラウンジにも一部アクセス可能!

Yusuke

アメリカンエキスプレス社が発行するクレカ経由でプライオリティパスを発行した場合、
空港レストランは利用できないので注意してください。

空港ラウンジでワンランク上の旅を楽しもう!

今回は空港ラウンジが無料になるおすすめクレジットカードを10個ご紹介してきました。

その中でもセゾンプラチナビジネスアメックスカード、ダイナースカードは2024年7月現在、初年度年会費無料と大変お得に発行できます!

ぜひ初年度年会費のキャンペーンをうまく活用してお得にプライオリティパスを発行していただき、空港での快適なひとときをお過ごしください。